自転車以外の軽車両通行止め[道路標識]

自転車以外の軽車両通行止め-道路標識(規制標識)の名称と意味



自転車以外の軽車両通行止め

自転車以外の軽車両通行止め-道路標識(規制標識)の名称と意味

標識の名称

自転車以外の軽車両通行止め
じてんしゃいがいのけいしゃりょうつうこうどめ

標識の種類

規制標識
きせいひょうしき
※車両や歩行者に対して、通行の禁止や、制限等の規制を行う標識

標識の意味

この標識より先、自転車以外の軽車両(リヤカー・馬車・荷車等)のみ通行できません。
自転車は通行可能です。
自転車以外の軽車両通行止め標識は、主に、歩道橋、トンネルなどに設けられています。
※軽車両とは、人が乗って運転している、自転車・荷車(大八車・リヤカー・屋台など人が引くもの)・そり(馬車・牛車など動物によって引かれるもの)・動物(牛・馬・象)などを指し、人が下りて引いている場合などは歩行者の扱いとなります。


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